飲食業をとりまく環境は 大変に厳しい時代となっています。
消費税5パーセントが実施されたのですが、不景気な中 過当競争が続く最中 一般小売店は価格競争になり 実質 価格破壊により 消費税はおよその店は身出しとなって 経営を圧迫している店がほとんどであると思います。
以前は 総売上に対して免税もありましたが 現在は一律となっています。今後 消費税が10パーセントに移行するとなると小規模店は 経営が困難になるのは目に見えています。
この法案を通過させないように 組合は団結して取り組む必要があります。仮に通過しても 免税が受けられるシステムが必要だと思っています。
一人の意見は 弱いものですが 料飲組合を通して 一致団結するときではないでしょうか。 戸田
<以上、投稿より>
(管理人M)いろいろなご意見をお寄せください。
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